スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

また休載…(涙)

 今日は月刊コミックバーズの発売日~♪ 残業で疲れた体を期待で膨らませてアニメイトまで行ったのに、今月号はとうとう表紙から「Rozen Maiden」の文字が消えていました。裏返すと、PS2ソフト第2段となる「ゲベートガルテン」の一面広告がありましたので、一応購入して帰宅。封を解いて確認したところ、目次には「都合により休載」の文字が。オーシャンさんからの情報で、覚悟はしておりましたが、実際に目にするとやはりショックですね…。

 念の為に中身を熟読すると、不思議なことが。いつもなら何かしらローゼンメイデンの情報が載っていたものですが、今月号には原作単行本の広告すらありません。幻冬舎さん、オーベルテューレ無事放映のお祝いくらいして下さいよぉ~(泣)
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://crystalcroissant.blog20.fc2.com/tb.php/457-ad786a7f

コメント

これは…、もう…_| ̄|○|||

やはり噂通り、桃種さんと編集サイドとの間に亀裂が…?
本当にさびしいです。最早楽観視できる状況では無くなりました。
バーズ3月号での掲載がなければ、前々号でのローゼンメイデンが
事実上の最終話と考えるしかない… 
…単純な原稿紛失の問題ではないと思います。

幻冬舎の誠意のかけらも見られない対応には怒りさえ感じてしまいます。
ファンを一体なんだと思っているのでしょう!

版権上の問題からも、単純に移籍しての再開は困難なようですし、
その絡みでアニメの続編も望みが断たれたようなもの……Game is over
失策? or 余裕?
オーベルテューレのお祝いすらないと・・・(泣)
ゴタゴタからくる失策なのか? ローゼンファンは多少待たせても減らないという余裕からなのか?・・・
本来、マーケティングとしてのアドバンテージを拡販につなげる訳ですが、その機会を逸してしまっていますね。
おりしも、作家業を扱った「芋たこなんきん」や「ヒミツの花園」などのドラマを見るにつけ、PEACH-PITさんもご苦労が絶えませんね(泣)
出版社は、作家の意をキチンと汲んでほしいものですね。作家・出版社のWin-Winの関係(双方のメリットになる関係)と厚いファン層の支持という図式になるべきですし。
これは・・・・某ハンター漫画のような事態に陥ってしまうのでしょうか・・・
何にしても幻冬社側には今後どうするのかはっきりと説明してもらいたいですね。
「悪い方がどちらか」ではなく・・・
 製作者側のPeach-Pit 先生の方、そしてその作品を載せる側の幻冬舎(コミックBIRZ)の方といい・・・

何とか、妥協点を見出せるような展開に持って行けはしないのでしょうか?

基本的・本来的には、管理側(担当者)の方が、作者(創作者、芸術家/技術職)側の意を最大限に汲み取ってしかるべきであるのでしょうが、Peach-Pit先生のRMストーリー展開の、どこが気に入らないのでしょうか?(例えば雪華綺晶と真紅との戦いとか翠星石と蒼星石の戦いとか・・・)
 それともまだ別の点で問題があるのでしょうか?

また、こんなことを言うのもなんなのですが、「Peach-Pit先生は、裁判をも辞さない」という毅然とした態度をとるべきかな,と。
いやいやマジで?原稿紛失したしいよ^^”(汗
1人だけこんな事言って浮いてるけど;;
しかし、コミックバーズにはきちんと事情説明くらいして欲しいです><!
しかし原稿紛失?でRMの広告も消えるなんて;;
紛失ってそんな物なのでしょうか(・・?次の号にはなんとか
事情説明ぐらい入れて欲しいですね(・・!
噂やデマが飛び掛ってファンのみんなそわそわしてますよ;;
後、いままでにも原稿紛失があったとか(・・”(汗
(そういえば、去年の9月30日発売のバーズ11月号にもRMなかったな、まさか(・・!)
だとすると移籍の噂もまんざらじゃなさそうです。正直あぜんとするしかありません(・・”(汗
PEACH-PITさんまでが口をつぐんでしまうとは…
これでは水面下でどんな動きがあるのか全く掴めません。
僕等ファンの立場って、ホント弱いものですね。

どれだけ心配してもどうすることも出来ませんもの…

ゲスな解釈かもしれませんが、原稿紛失が本当だとしたら、それは作者の
ブログで中傷されたと感じた編集側の意趣返しの可能性もあります。
明確な故意じゃないにしろ未必の故意、つまりわざと原稿をぞんざいに
扱った結果の紛失の疑いさえある…(我ながらイヤな考え方です)

ボクだって、編集の悪口なんぞ言いたくないのですが、
こうまで情報遮断されてしまうと、僕等ファンには最後まで真相が知らされぬまま
薔薇乙女達との別れがやって来る気がして、本当にいたたまれない気持ちになります。
…あぁ、どうすりゃいいんだ(泣き)
>>どれだけ心配してもどうすることも出来ませんもの…
槐先生の台詞を思い出しましょう(ぇ

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99 / Customized by CrystalCroissant

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。