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ALI PROJECT「亡國覚醒カタルシス」

 これは「.hack//Roots」というアニメのEDなのですが、一応、ローゼンメイデンのアニメシリーズで歴代OPを担当されたALI PROJECTさんたち繋がりと言う事で。

 オンエアで初めて聞いた印象は、「禁じられた遊び」や「聖少女領域」の系列に属する、大変に私好みな曲で、「阿修羅姫」以来「神々の黄昏」や「Déjà Vu」に正直なところ物足りなさを感じていた私にとっては待望の曲でした(あ、「嵐ヶ丘」は好きです♥)。ネットで試聴する機会があったのですが、多くの方がおっしゃるとおり、「赤と黒」という曲にも雰囲気が似ていると思います。そう言えば、ジャケットも黒地に赤字ですね

 耳で聞いた限り、楽譜が半音の変化記号で溢れ、音符が上下に激しく飛び跳ねている様子が目に浮かびます。さらに、連続する16分音符を正確無比な音程で駆け抜ける早口と、透き通るような高音域。これこそ私がALI PROJECTさんたちに求める魅力の真骨頂です。

 いや、もう一つ忘れていました。宝野アリカさんが綴る歌詞です。今回の歌詞は今まで以上に過激です。さらに、アップテンポな曲でしかも音符の数が膨大なので、例によって歌詞カードを細かい字で埋め尽くす長文なのですが、それなのに全く無駄がありません。

 趣味の和仏翻訳を始めて気付いたのですが、日本語とフランス語を比べると、一般的には、概念単位で必要とされる音節数の平均値が、フランス語より日本語の方が相当に多いのです。単語レベルではそんな気はしないのですが、文章レベルではかなりの違いが生じています。つまり、日本語の歌詞を仏訳すると、一般的な作品では、音符が余ってしまうのです。あくまでも私個人の素人な感想ですが。

 しかし、「禁じられた遊び」にも「聖少女領域」にも、この法則が当てはまりません。訳語を慎重に選ばないと、逆に音符が足りなくなるくらいです。そして今回の「亡國覚醒カタルシス」もそうなのです。つまり、歌詞が長く、含まれる概念が緻密であると言う事は、それだけ多くのエネルギーが注ぎ込まれていると言う事ですね。

 では、その膨大なエネルギーを、聞き手が受け止められるのかと言うと、私なんぞは圧倒されてしまいました。そもそも歌詞カードを読まないと意味が分からず、読んでも知らない漢字や語彙が多かったりするのですが、翻訳目的もあって完全なる理解を試みると、必要とされる基礎知識が多方面に渡ることに気付かされます。

 まず、「神」、「奉ラレル」、などの単語から、「宗教」的な要素が、含まれることが分かります。ネットで調べた限りでは、「嘆キノ壁」とはユダヤ教のシンボルとされる遺跡で、エルサレム第2神殿の西の外壁の部分にあたるそうです。というのも、エルサレム第2神殿は2000年ほど昔の「ユダヤ戦争」の結果ローマ帝国によって破壊されたらしいのです。「突キ崩サレテ」はこの事を表現しているのではないでしょうか。すると、「鏖(ミナゴロ)サレ」た「民」とはユダヤ人のことになります。

 しかし、「ユダヤ人が皆殺し」から連想するのは、むしろナチスドイツによるユダヤ人虐殺です。CDのジャケットに映る宝野アリカさんの衣装は現代の軍服ですし、さすがに鍵十字こそありませんが、ナチスドイツの軍服をイメージされたのかも知れませんね。もっとも、私はこの方面には疎いので、間違った事を言っている可能性が大ですが。

 また、「砦」などの単語からも、「軍隊」や「戦争」に関係する要素も含まれていることがわかります。すると、「鷲」が何を象徴しているのかが気になるところです。先ほど触れたナチスドイツ軍もシンボルマークとしてナチスイーグル、つまり「鷲」を用いていますが、ジャケット写真に見る軍帽のエンブレムとはデザインが大きく異なるようです。「鷲」は強い生物の代表格ですので、他の国や軍隊のシンボルとしても採用されているようですが、私が調べた限りでは、どうやら元々は神聖ローマ帝国時代のローマ軍のシンボルであったものがあちこちに伝わった結果であるようです。したがって、ここで「鷲」はローマ軍を表しているものと結論することにします。ジャケットの写真はナチスドイツに限らず「軍隊」や「戦争」の現代風に表現したものなのではないでしょうか。

 「亡國覚醒カタルシス」の歌詞の中で、この「鷲」は、「太陽に棲むと云」われ、その「羽搏たきだけ」が「谺(こだま)」し、または「舞い上が」り、「啼き声だけ」が「舞い降りて」、その「爪」は「砦に喰い込」む存在です。その行動や特徴を全て列挙しても、その実体や正体は不明のままなんですね。「鷲」に象徴されるのが本当に「ローマ軍」であれば、それは大軍であった筈なのに。

 では、この「鷲」を見ているのは誰でしょうか? 歌詞には「僕」という一人称代名詞が登場しますので、この人のことですね。この「僕」なる人物は、「闇と光」の「何方(どっち)」で「未来(あした)を見つめるべきなの」かを問いながら「磔刑にしてくれ」と願い、まるで生きる希望を失ったように思えます。「磔刑」言えばイエス=キリストが十字架に張り付けられて殺されたのが有名ですが、そのそばで同時に磔刑を受けた2名がそうであったように、もともと「奴隷を処刑する方法」だそうです。しかしこの「僕」は自分を奴隷ではなく「聖人」または「救世主」を気取っているのか、「天と地が結ぶ場所に…立つ」とか「罪と罰を生む時代(とき)を…視る」と宣言しています。

 話を戻しますが、この「僕」から「見えない」ものがもう一つあって、「世界は見えぬ翼」とあります。「翼」は「鷲」に通じますから、「ローマ軍=鷲=翼=世界」まで繋がりました。「僕」にとっての「世界」とは、「射止め」るべき「純白の一羽」を「隠」す「黒影(かげ)」の主ですから、少なくとも良い印象は持っていないようです。そんな「世界」に「僕」自身も所属しているわけです。もっとはっきり言ってしまえば、「意味など無い事ばかり溢れてゆく」「渇き切った瓦礫の街」であって、「僕」はこの「世界」に対して全くの無関心なのです。

 そんな「僕」にも「君」だけは大切らしいです。この「僕」と「君」とは、ここに書くのもはばかられるほどに深く愛し合った仲なのですが、その「花実のような記憶たちは焼かれ爛れ抜け殻だけ」になってしまっていることから、この愛はとっくに終わっていて、その原因は「君」が死んでしまったからのようなのです。と言うのも、「君」が「まだ」いる場所は「恍惚の先」であり、再会するためには「玉砕」する必要があるのです。だから「僕」は死にたがっているのですね、「美しく散り」だの「焦がれる死の夢」だの死を美化しながら。

 最愛の「君」を失って生きる意味も意欲も失った「僕」が、死ぬ為に何をしているかと言うと「果敢ない死の遊戯」です。つまり、ローマ軍の兵隊としてユダヤ人を殺して回っているのですね。そして戦争の最中に死ねる事を期待しているのです。ここまで分析して、やっと私にとって最大の謎が解き明かされました。

 「嘆キノ壁」がエルサレム第2神殿の西の外壁の遺跡なら、「愚カノ民」はユダヤ人、「愚カノ神」はユダヤ教の唯一神となるのですが、対イスラエルの国際問題に発展しかねない表現を何故宝野アリカさんが使ったのかが不思議だったのです。しかしこの歌詞の主人公「僕」がローマ軍の兵隊なら話は簡単です。ローマ人にとっての神様は、古代ローマ神話の神々ですから、ユダヤ教の唯一神は偽物、「愚カノ神」となり、そんな偽の神様を「奉(たてまつ)」るユダヤ人は「愚カノ民」となるのです。

 以上から、この歌が原因で日本~イスラエル間の国際問題は起きないことを確認出来て安心したところで、私の勝手な解釈による分析を終わります。本当はもう一つ、重要なテーマがあるのかも知れませんが、とても良い子の皆さんにはご紹介出来ない程に過激な内容ですので。こういう過激さって、「禁じられた遊び」以来かも知れませんねぇ。「聖少女領域」の時に抑えるように注文されて「可愛く作った」のがストレスになっていたのでしょうか?

 というわけで(どういうわけで?)、ローゼンメイデン「特別編」(あわよくば「第3期」)には絶対に絶対に、ALI PROJECTさんたちの新曲をお願いします! 懇願致します!! …8月のTBSアニメフェスタで流れたりしないかな~♪
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コメント

なるほど~ナチスと歌詞に関わりがあったのですね!
私も先日購入し寝るときにエンドレスでかけてます(w
内容からしてアニメを見ていないので.hackに関わりがあるのかな~と思っていたのですが、流石、弓月水晶さんですね。探求心がすごいです。
それでも、オリコンチャートのデイリーランキング、三日目には惜しくも十一位だったのが悔やまれます・・・・
私も27日にCD屋さんに行った時にはラスト1枚だったので売れてないわけではないと思いますが、店舗毎の入荷数も少ないのかもしれません。私としてはMステ出演?も少々期待していたのですが・・・w
連続してすいません。
聖少女領域も過激だったと思いますよw
「くいこむ冠・・・一滴の血に・・・」のあたりなど、後半にはロスト●ージン」を思わせる歌詞が多数ありますので・・
それでも、やらしさを感じさせないあのアップテンポな曲を作られるALIPROJECTさんは凄いですねwカラオケVERを聞いていても十分に楽しめる曲はなかなかありませんからw
相変わらず深い詩ですよね
弓月水晶さんの洞察もいつもながら感心してしまいます。すごいです。
最初、.hack//Rootsを見たとき、作画にイタリアチックな側面を感じていました。もちろん、ゲームの中の世界観なので違うかもしれませんが。

ローマは、ある意味もう一つのキリスト教の聖地?とも。バチカンには教皇様(ドイツ出身のベネディクト16世)がいらしゃりますし。余談ですが、NHKの今朝のニュースで、アウシュビッツ強制収容所訪問が報じられていました。
音楽の中で、イタリア・ローマ帝国、そしてドイツをまたに掛けた神秘的な一大叙事詩って感じがしますね。イタリアについては、別のアニメでもお世話になってますw

またまた、余談ですが、「NHKスペシャル シリーズローマ帝国」やTBS「超歴史スペクタクルII 古代ローマ夢と挑戦!!」、それに関連して塩野七生さんの『ローマ人の物語』などからローマ帝国に興味を持ったことがあります。

思わず、勢いでかいてしまいました(汗)
語弊&的外れ、文章がまとまっていなくて、すいません。
「.hack//Roots」のEDなんですか… 今、早速聴いてみました。
(例によってアニメは観てませんが、録画だけはしてあるw)
おぉ、何言ってるか分かんねーですぅ(笑)

それにしても、曲名も曲想も凄いですね。
アウトバーンを時速300kmで、すっ飛ばしてる感じ…

メロディラインが、ひっくり返っている様なところは、
初期のKATE BUSHにも、ちょっと近いニュアンスを感じます。
(KATE BUSHにもローゼンの世界観に通じるものがあります)

こんなに難解なアリプロ作品を仏訳出来るなんて、弓月水晶さんは、
もう立派な翻訳家だぁ!(実は、既にそうだったり?)
初めてコメントさせていただきます。東鳩といいます。
ローゼンメイデンのサイトということでちょくちょく見ているのですが、ALI PROJECTの亡國覚醒カタルシスの分析をなさるなんてびっくりしました。しかもかなり詳しくやられていてとても驚きました。
私もこの曲はナチス関係だと思いましたが、まさかユダヤ教とかにそういうものがあるなんて知りませんでした。
さらにこの曲の仏訳までするなんて・・・もうすごいとしか言いようがありません。
ALI PROJECTが好きなので(好きになったのはローゼンメイデンに出会ってからですが)私も詩の分析をしてみたのですが、そんなことはこれぽっちも思いつきませんでした。すごいです。
また見に来ます。
ご無沙汰してます。「亡国覚醒カタルシス」いいですよね!
やはり私もジャケットの軍服はドイツ軍も想像しましたね…
ナチスのころだけでなく、ドイツは昔から軍に対してすごいつぎ込んでいる国なので(なんせ日本が開国したころのドイツ軍人は「軍服を脱ぐのは寝るときだけ」といっていたくらいらしいですから)現実的に考えると弓月水晶さまのはすごいと思います!
あと私が鷲から想像したのはギリシャ神話ですね。ギリシャ神話の神々にはそれぞれ聖獣があるのですが最高神であるゼウスの聖獣がこの「鷲」なんですよ。そうすると「光と闇」というのがパンドラの箱の最後の「希望」なのではないか、と思いましたね。さらにギリシャ神話ですとゼウスと衝突したプロメテウスという人間に火を与えた神様がゼウスの手によって磔刑にされています。
あと思いついたのはフランス革命ですね…血で得た自由なのに最終的にはいいこと、となっていますから。
なんだかつらつらとすみません。。

連続投稿失礼します。
しかも歌詞とは関係ないことで。軍隊のシンボルというのではオーストラリア軍のシンボルはなんと「カンガルー」
理由は後ろに引くことができないから、だそうです。
オーストラリアも日本は第二次世界大戦で攻め込んでますからねえ…
あと宗教的観念からだとユダヤ教、キリスト教、イスラム教も全て同じ神のことを言っているんでここでいう「愚カノ神」は真実「神」ではなく、ローマ帝国が支配に利用するために新たに作り上げた「神」、さらに現代で考えるなら「愚カノ民」はその真実の「神」に気付かずだまされ続けている現代人、と考えるとこの歌は神話、過去と同時に「未来」も含まれているのでは…と思います
 告白しますと、宝野アリカさんがいわれの無い宗教的な非難を受けることの無いように、最後の結論を導出することを目的に勢いにまかせて書いた文章ですので、まだまだ「穴」があると思います…。
 さらに告白しますと、その可能性に気付きながらわざと書かなかった要素があります。それは「太陽に棲むと云う賢者の鷲」=「ヤタガラス」とする仮説です♪ ヤタガラスとは、日本サッカー協会のシンボルマークにも採用されている、三本足のカラスです。

 ヤタガラスが太陽に住んでいる、という伝説が古くから日本に(中国にも?)言い伝えられているのですが、「八咫烏(ヤタガラス)」って大きさが「八咫」≒144cmにもなります(両翼を伸ばした長さ?)。単に「大きい」を意味する、という説もありますが、とにかくカラスにしては大きすぎるという事なのでしょう…例えば「鷲」のように。
 さらに、賢者と言えば、錬金術の「賢者の石」よりも「東方の三賢者」を連想してしまいます。某アニメで有名になった、「カスパール、メルキオール、バルタザール」のことですね…何故「3人」なのでしょう? そして何故ヤタガラスは3本足なのでしょう?

 以上から、「太陽に住むと伝説に謳われる、東方の三賢者を連想させる、鷲のように大きな鳥」と解釈して、「太陽に棲むと云う賢者の鷲」=「ヤタガラス」というわけです。かなり苦しいですが。

蒼帽子さん、
>ナチスと歌詞に関わりが
と思わせて、他にも解釈の可能性があるあたり、深いです…。
>後半には
うわ、そこまでは思い至りませんでした…
最近になってやっと「茨姫」=「眠りの森の美女」に気付いたくらいでww

有閑人さん、
>イタリアについては、別のアニメでも
ARIAですね~♪ たまに見るのですが、あんなに平和でのんびりした雰囲気を持った作品は珍しいですよねww

真紅命さん、
>翻訳家
いえいえとんでもないです~
でも、出来上がったら誰かに見て頂きたいです♪ そしてあわよくば宝野アリカさんに歌って頂くのが夢ですww

東鳩さん、
初めまして&コメントありがとうございます~♪
>ローゼンメイデンのサイト
はい、基本的には薔薇乙女一色のはずだったのですが、
少しずつ世界が広がりつつあります…。
私もローゼンメイデンでALI PROJECTにはまり込んだクチです♪

和姫さん、
>プロメテウス
そうか、「蒼穹に磔刑」「天(神)と地(人間)が結ぶ場所」、「罪と罰を生む時代」、見事に符号が一致しますね!!
>ユダヤ教、キリスト教、イスラム教も全て同じ神
あぁ、やっぱりそうだったのですか…。すると預言者(ユダヤ教のモーセ、キリスト教のイエス=キリスト、イスラム教のマホメット)というフィルターの違いだけで宗教戦争が起きたのだとすれば…なんだかなぁ、という気がしてしまいますねぇ。
こんにちわ-、いきなりですいません・・・皆さんは,アリカさん好きですか
みなさん、
初めまして~♪ & コメントありがとうございます~♪
> アリカさん好き
もちろんです~♪
 鷲=軍隊、戦争、紛争までは良いと思います。でもここでローマ軍に特定してしまったのは飛躍しすぎかなと。ここではユダヤ人とナチの関係を象徴的に挙げているだけなのでは。

 結論が微妙なままの「愚カノ民ハ皆殺サレル」ですが、=ユダヤ人、ということで良いと思います。
 ただ、これはユダヤ人がその悲運の歴史の中で異民族に捕囚されたとき、彼ら自身がそれを神の戒律をおろそかにしたせいだと解釈したことにつながっていると思います。
 そしてまた厳格に戒律を守れば救世主(メシア)が現れ解放されると信じたのです。
 とすればそんな罰を与えるのは「愚カノ神」だ、ということでしょうか?

 「世界は見えぬ翼」ははっきりしたことは言えませんが、戦争、紛争=鷲  の一端=翼はこの世の至る所にあり、
 「その黒影に隠された純白の一羽射止めよ」その中で平和の道を探ろう
 という意味で受け取ってみました。

 プロメテウスの解釈は素晴らしいと思います。戦争に脅かされる世界を神罰として受け入れてしまう「僕」。
 未来に絶望し行き詰まり死を望む「僕」を描くことで、むしろ死後に救済を見出すキリスト教的価値観に疑問を投げかけているのかもしれませんね(これは飛躍かな?)。
(通?)りすがりさん、
初めまして♪&コメントありがとうございます♪
> 飛躍しすぎ
確かに、この記事を書いた時は、先に結論ありきだったせいか、久し振りに読み返すと論理展開が甘いですね~(汗)。
> そんな罰を与えるのは「愚カノ神」だ
全知全能の神を「愚カ」と蔑むのですから、「他力本願」から目覚めて自分の足で立った、ということなのかも知れませんね~。
> プロメテウス
このアイディアをコメントして下さった和姫さんのことは、素直に尊敬してしまいます♪
> 疑問
最終的には、聞き手が感じた解釈がそれぞれにとっての意味、ということで良いのではないかと思います♪

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