スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ローゼンメイデン・ファン感謝祭レポート(4) イベント本編・その2~第2次オフ会~終電逃した!!

 「ローゼンメイデン大喜利」。笑点のテーマでキャスト全員がステージに入場し、横一列に座ります。さすがに座布団ではなくて普通の椅子ですが。え~っと、局が違うような気がするのですが、権利とか大丈夫だったのでしょうか? それ以前に、ローゼンメイデンの世界観と完全にミスマッチなテーマソングなのですが? しかしこんな心配など吹き飛ばすような内容でした。いろいろなお題に、それぞれが演じるキャラクターならどう反応するかをアドリブで答えるという企画です。

 第1問:もしも1万円を見つけたら? (カッコ内は、キャストご本人のコメントだったり、司会者のツッコミだったり、私個人の感想だったり、いろいろです、ご了承下さい)
 皆さんご自分の答えに自信が無いようで、基本的には司会者に指名されるのを少しでも遅らせようというまるで学校の教室のような雰囲気だったのですが、その中でたった一人、薔薇水晶役の後藤さんが「先生!」と挙手をしたのには会場がどよめきました。他の人がまだまだ考え中だったので司会者も驚いていたのですが、「ペンを落としました」と弱々しい声で続いたのでした(そういえば受験シーズンですよね…。該当者の皆さん、頑張って下さい~♪)。司会者はずっこけながらも拾ってくれてました。

 一番手はピンクの衣装を着ていたために「好楽さん」と指名された田中理恵さん。後の順番は…全然自信ないです。
・水銀燈「貰い、でしょ!!」(迷うことなくネコババです)
・メグ「私はいつもベッドの上…」(窓から見えるのですが取りに行けない、水銀燈に取って来て貰う、でも水銀燈はメグにはくれない、ということで、水銀燈は2回もゲット)
・柏葉巴「これで雛苺に苺大福を…でも、先生に届けなきゃ」(学級委員ですから、ネコババはしないのですが、普通なら交番に届けるのでは?)
・薔薇水晶「お父様に…」(司会者が、それじゃヒモじゃん!! と突っ込んだら、そんなことはない、とムキになって反論していました。後藤さんって普通に喋れるんですね~と私は失礼にも感心してしまいました)
・金糸雀「ローゼンメイデン一の頭脳派、金糸雀なら、1万円ゲットも簡単かしら~」(と喋っている間にお札は飛んで行ってしまうのだそうです)
・翠星石「もう、蒼星石ったら~」(勝手に「蒼星石の落し物」と決め付けて着服するという意味だそうです)
・蒼星石「もう、翠星石ってば」(同じ。生真面目な蒼星石としては意外)
・雛苺「綺麗な紙、お手紙書くの~」(雛苺は貨幣経済を理解していないのだそうです)
・のり「これでジュン君に秘密の雑誌を…」(こんなネタばっかり…)
・桜田ジュン「触らぬ神に祟り無し…」(これって、トロイメント第5話「手紙」で、雛苺の人工精霊・ベリーベルの初登場シーンでジュン君が実際に喋った台詞なのです)
・真紅「事件の匂いがするわ…」(テレビの見過ぎだそうです)

 第2問:バイト仲間の20歳年上の女性に恋をしてしまった僕はどうしたら?
 この質問者の男性より20歳年上の女性がフリーターというのもアレですが、とにかく答えづらい問題です。
・真紅「ジュン、答えなさい」
・ジュン「僕には何も出来ない…」
・金糸雀「ローゼンメイデン一の頭脳派にも答えられない質問はあるのかしら~…雛苺が答えてくれるかしら~?」
・巴「恋とか、私はまだ勉強してきゃいけないから分からない…水銀燈?」(面識も無いのに話を振っちゃったよ~、と突っ込まれてました)
などと押し付け合いになってしまって、結局まともに答えられたのは3人だけだったような気がします。
・雛苺「愛があれば年の差なんて関係無いの~!! ヒナはジュンと巴が大好きだけど、ヒナは2人よりずっと年上なの~」(雛苺って意外とオトナ。確かに、原作では少なくとも第二次世界大戦より前には目覚めてますからねぇ)
・翠星石「そんなの上手く行かないに決まってるですぅ~ さっさと諦めるですっ!!」(翠星石にここまで言われては、諦めもつくというものです)
・メグ「ふん」(興味無しってことですか!? その手があったか~!!)

 第3問:ジュン君が通販した商品で、桜田家は一生幸せに暮らしました。その商品とは? この問題だけ、フリップにマジックペンで答を書く形式でした。

・のり「ジュン君に秘密の雑誌を…」(雑誌だけじゃなくてビデオにしたら、なんて話に発展し始めると、ジュン君が「それじゃ俺、ダメになっちゃうよ? どんどん外に出そうよ!!」とツッコミを入れた瞬間、気不味い空気になった…のは私の気のせいですよね、ね!?)
・金糸雀、というか志村さん自身「ノビールZ」(原作でジュン君がネット通販しようとした、身長が20cmも伸びる不思議なおクスリ。身長163cmの田中理恵さんに「志村さんの隣にいるときだけ、身長で優越感に浸れる」などと言われて、切実に欲しいのだそうです。138.8cmの志村さんが飲んでもまだ158.8cmで、163cmの田中理恵さんにまだ届きませんよ!? と司会者が突っ込むと、すかさず「何度も飲むんです」とのこと)
・翠星石「(あくまで、桑谷夏子さん本人の意見として)お金」(笑いを取りに、自分を捨て去ってらっしゃったような気が♪)
・雛苺(?)「はなまるハンバーグ自動調理器」(のりちゃんの負担を少しでも減らすためなのだそうです)
・ジュン「卵と合い挽き肉50年分」(一度に届くのではなくて、毎日新鮮な卵とお肉が届くのだと最近のシステムを熱く語って下さいました)
・巴、水銀燈、他多数「くんくん関連商品」(無難な答えに皆さん集中してしまったようで)
・真紅「三匹が○○とか、ロデオボーイ」(いつまでも決まらずに延々と書き続けていたためにトリを務めることになったのですが、ロデオボーイと思しき不思議な絵はどうやら全員で一度に乗れるように複数の機械がそれぞれの身長に合わせて並んでいた図だったようです…人間用2台の隣の小さいのは真紅用だったのでしょうが、ドールって太るの?)



 宝野アリカさんによるライブ。「禁じられた遊び」と「聖少女領域」を連続で。会場を2度の決起集会と同じ「新宿ロフトプラスワン」にしなかった最大の理由は、このライブのためなのだそうです。しかし、「新宿ロフトプラスワン」の会場は規模がせいぜい150人程度なので、2000人近くのファンを集めた横浜BLITZで本当に良かったと思います。
 アリカさんが歌う最中もずっと抱っこしていたスーパードルフィー真紅にばかり目が行って、仕方ありませんでした。欲しいなぁ~…。そんな訳で退場される時に初めて気付いたのですが、アリカさん自身のドレスは真紅以上に派手でした。SD真紅を抱えるのが辛かったらしく、何度も歌詞をとちっていた気がしますが、きっと私の気のせいです、はい。
 歌い終わって、司会者と少しだけトークがあるにはあったのですが、スケジュールが大幅に遅れていて、スーパードルフィー真紅の話だけで終わってしまいました。
・これは自前の。(いいなぁ~~う・ら・や・ま・し・い~)
・並んで買った。ズルはしない。(ネットの日記と違いますが、あえて突っ込みません)
・この子が重たくて集中出来ずに歌詞を間違えちゃった(お邪魔でしたら私が喜んで買い取りますよ~♪)
実は私、イベントのちょうど1ヶ月前に、「聖少女領域」の歌詞(テレビサイズのみ)をフランス語に翻訳したものを完成させて、アリカさんにお贈りしたのですが…そんな話題は1つも出ませんでした。残念。自信作なんだけどな~。ネットで勝手に発表すると確実に著作権法違反でJASRACから罰金を取られそうだし…。
 あと、
・「聖少女領域」がオリコン6位になったが、これはALI PROJECTとして初めての事。その後も100位以内に残り続けたのでロングセラーにもなった。CDは物販でも売っているので買って欲しい。
などの広告も忘れずに♪ しかし、13:00の物販にCDなんか売っていませんでしたから、この時、私は気付くべきだったのです、その意味することを…。



 キャストの皆さんがもう一度ステージに勢揃いして、最後の御挨拶。志村由美さんが喋れなくなるくらいにぼろぼろ泣いていたのが印象的でした。ほとんど全員が同世代の女の子というこのメンバーでお仕事なさったのが本当に楽しかったらしく、帰らぬ日々を懐かしむ涙だったようですが…つまりローゼンメイデン第3期の望みは(現時点では)無いということですね…。何他のメンバーから故か「座長」と呼ばれる沢城みゆきさんがトリの挨拶をなさって、皆さんが退出されると、舞台袖からひょっこり出てきたのが藤田さん。公式BBS閉鎖のお知らせだけすると、すぐに引っ込んでしまいました(このあたりのことはレポート(2)をご覧下さい)。



 最後に司会者が締めようとすると、突然照明が消え、スクリーンには「ローゼンメイデン特別編製作決定」と映りました。司会者も全く知らされてなかったらしく、しかも文字情報だけなので、「たった今、パワポで作ったんじゃないの!?」なんて不思議がっていました。公式BBS閉鎖で落ち込んでいた私は何かがはじけてしまって、周囲に負けないくらいの奇声を上げて喜んだような気がします。過去の放送のダイジェスト版などではなく、全編新作となる予定だそうですが、現時点では「やる」という決定以外、内容も時期もメディアも全てが未定らしいので、新情報が発表されるまで公式サイトを毎日チェックしましょう♪



 その後、翠星石によるツンデレ放送があって(やはり公式サイトの人気投票で1位だったからでしょうか? 曰く、「お前らもとんだ暇人ですぅ」とか「お前らの事なんか、綺麗さっぱり忘れてやるですぅ」とか「でも…たまには思い出してやっても良いですぅ…十万年に一度くらいですから調子に乗るなですぅ」とか)、会場を出ました。この時、ほぼ20:00。結局2時間の予定が3時間のイベントになっていました。嬉しい誤算です♪



 出口が妙に混雑しているな~と思ったら!! また物販をやってるではないですか!! バーゲンに向かうおばさんのように突撃すると、13:00のときと内容に変わりは無いようでしたので安心しました。きっと、「聖少女領域」のCDは追加されていたのでしょうが、私には見えませんでした(売り切れた後?)



 イベントの最初に切った携帯電話(くどいようですが「水銀ぽん」)の電源を入れて、一緒に来た仲間を呼び出してみましたが…通じません。仕方なく出口近くで待っていると、仲間の一人が大きな荷物を手に下げて興奮気味にやって来ました。
「アニメージュの真紅を売ってますよ!! 限定20体。究極の衝動買いです!!」
がぁ~~ん!! お金、持って来てません。念のために売り子さんに確認しましたが、クレジットカードはこの場では取り扱っていないこの事(当然ですよね)。一昨年の末に売り出された当時には本当にお金が無かったので、色々とケチを付けて強がっていたのですが、続編の水銀燈を注文した今となっては、やはり真紅も揃えて置きたい所。涙を呑んで諦めました。(翌日になって早速某超有名オークションに出品されてました、倍以上のお値段で。これではさすがに手が出ません。)



 会場の外では何故かコスプレ撮影会が。といっても2人だけですが。野川さくらさんがステージから見つけてはしゃいでいたスーパードルフィーらしき雛苺の人形と、それを抱いた冬服の巴ちゃん(冬服とはいってもあのセーラー服はスカートの丈が短いので寒そうです)と、全然気付いてもらえなかったという気の毒な水銀燈。私たちのリーダーもデジカメに収めていたので、どこかでアップされるかも知れません。



 そうこうしている内に全員揃ったのですが、自称BBS常連グループとしては、藤田さんや田中さんに襲撃…ではなくて、ご挨拶をしておきたいところ。ローゼンメイデンのイベントそのものが、これで最後となる可能性が高いからです。会場からほぼ全員がいなくなったところで、物販のスタッフの方々に無理を承知であえてお願いしてみると、こちらが恐縮してしまうくらい真剣に検討して下さった結果、お2人はまだ仕事が残っているのでやはり無理との事。その代わりに、横浜BLITZをバックに、仲間たちだけで記念写真を撮って下さいました。スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

 歩いて横浜駅まで戻り、駅を突っ切って西口へ。これからが本来のオフ会で、皆で焼肉を頂く予定なのです。しかしここで一人が時間切れ。かなり遠方からいらっしゃったので、急いで深夜バスに乗らないと帰れなくなってしまうのです。ここでもご親切な見知らぬ通行人の方に記念写真を撮って頂いて、残念ながらお別れしました。

 さらに歩くと焼肉屋さんです。7人の席が空くまで待っている間に口に出るのは公式BBS閉鎖の事ばかり。一応は良くも悪くもBBSの常連を自認する者たちの集まりですし、そもそもあのBBSがご縁で知り合えたのですから、ショックも大きいのです。美味しいお肉を頂きながらも、私はなんだかどっと疲れが出てしまいました。そうそう、食事の合間を縫っては、トレーディングカードの交換大会。もう完売してしまったそうで、さすがに再々販は期待出来ませんから、こういう集まりはとても貴重な機会ですよね~♪

 気が付くとかなり遅い時刻になってました。横浜駅に続く道、ずっとカラオケの客引きが並んでましたが、とても相手をする時間はありません。本当はフランス語版「聖少女領域」を一度実際に歌ってみたいのですが…。ほぼ全員がそれぞれにとっての終電に乗って帰る中、私はとっくに終電を逃していました…痛恨の計算間違い。イベントが予定より1時間長かったことを失念していたようです。結局は残り3駅という所で電車が終わり、残りはタクシーを使うことに。クレジットカードって本当に便利ですね~。来月の請求書が恐いですが。でも、本当に「楽しい時間、プライスレス」を実感しました。皆さん、良かったらまた誘って下さいね~♪

 最後にもう1つ。イベントのどのタイミングだったかは忘れてしまいましたが、4月29日に福岡県のどこかの街(名前は聞き損ねました)で行われる有名な人形祭で、イメージキャラクターとしてローゼンメイデンが選ばれたのだそうです(つまり、ローゼンメイデン関係者からオファーをしたのではなく、先方から打診されたのだそうです)。いやぁ、ローゼンメイデンがそれだけ有名になって、そして認めて頂けているのだとすれば、ファンにとってこんなに嬉しいことはありません。しかも、このお祭にはローゼンメイデンの読者としても有名な(?)麻生外務大臣もいらっしゃるとか。まさか大臣のご趣味が反映されたとか? こういうことでしたら国家権力の濫用であったとしても問題ないですよ~~♪ 詳細は今後公式サイトで順次発表されるそうですので、「特別編」の情報も併せて、ファンなら毎日チェックしましょう!!(そしてTBS公式サイト内のランキングで上位をキープし続ければ、あるいは…!?)
 そして大切なことが、このお祭でもローゼンメイデンの限定グッズが出る予定とのことです。というわけで私の今年のゴールデンウィークの予定は決定しました(汗)…東京から福岡まで行く一番安い方法って何でしょうねぇ?



 以上で「ローゼンメイデン・ファン感謝祭」のレポートを終了します。だらだらとした長文を最後まで読んで下さいまして、ありがとうございます。色々と記憶から抜け落ちた部分があって申し訳ございませんでした。私の斜め前にいらっしゃった男性は、イベントの様子を事細かに手帳にメモしてらっしゃったので、もっと詳しく正しい情報がどこかにアップされているのではないかと期待して、私もこれから探しに出かけます。しかし…メモを取りながらでは自分がイベントを楽しめないような気がして、あえて何もしないんです、私の場合。悪しからず~♪
スポンサーサイト

この記事のトラックバックURL

http://crystalcroissant.blog20.fc2.com/tb.php/230-01415b07

コメント

またしてもローゼンは~
>「ローゼンメイデン大喜利」~それ以前に、ローゼンメイデンの世界観と完全にミスマッチなテーマソング
 楽しそう・・・ そういえば・・・ また「おゆい」ネタとなるのですが、件のアニメのDVD第1巻の初回生産分特典が、キャストによる大喜利らしいとの情報が・・・ あ~関係ないですよね、失礼・・・w

>蒼星石とのりの1万円ネタ
 蒼星石が・・・ ・・・以外だ・・・。 のりさん、アンタ・・・ 何を考えてるんだよ・・・(苦笑)

>第2問の「(中略)ヒナは2人よりずっと年上なの~」
 思わず吹き出しました。一瞬、周囲の人(とは言ってもたった一人だけでしたが)に変な目で見られました。 でも・・・ 確かに、そうなんですよね~

>第3問の、志村さんと田中さんの身長のこと
 163㎝ということは・・・ 俺と比べると・・・(汗)いや、なんでもないですw 見事に“いい女”ですな、あの方は・・・。 志村さん、物凄く可愛らしいイメージが・・・(自分は全然顔を確認していない・・・)

>宝野アリカ さんの、「この子(SD真紅)が重たくて集中出来ず~」発言
 だったら別に・・・

>「ローゼンメイデン特別編製作決定」、司会者も全く知らされてなかったらしい、全編新作
 見事な企画です、そしてそれが放映される時期になると、そろそろ第3期とかまた新たな動きが見られるとか・・・?

>翠星石によるツンデレ放送(やはり公式サイトの人気投票で1位だったから?~(略)~)
 多分、1位だからかもしれません。 が、中々気の聞いた愉快な演出ですねw

>コスプレ撮影会、~全然気付いてもらえなかった水銀燈
 そ そんな・・・  え? 何、巴!? ・・・そっ、それは・・・ なかなか・・・(って、何を俺は考えたというのだ)

>福岡の人形祭の情報に関して
 大したもんだと言うべきなのだろうか? いずれにしても、RM人気、万歳!!

>~もっと詳しく正しい情報がどこかにアップされているのではないかと期待して、(略)あえて何もしない
 ですねえ~、弓月水晶 さんの信念とでも言うべきものによるわけですから、これはまあ何というか、止むを得ない部分がありますし、・・・ 分かりました、自分の方でも色々なサイトを当たって情報を集める事とします。
Verdazuri-Hgさん、
>キャストによる大喜利
へぇ~、大喜利って私が考えている以上にメジャーなんですね~
>志村さん、物凄く可愛らしいイメージ
本当に可愛らしいですよ~♪ 森永理科さんのブログに写真が:
http://morinagarika.livedoor.biz/archives/50508681.html
>宝野アリカさん
しかし、実際、あの方があの子を抱っこすると、絵になるんですよ、ほんと。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~alikaism/profile36.html
↑宝野アリカさんのサイト
>>もっと詳しく正しい情報
最初の真紅と最後の翠星石の放送が一言一句完全に再現されてます:
http://otoufu.s39.xrea.com/
↑オトウフマテリアルさん
>信念
そんな大それたものではないですよ~ どうしても覚えきれなさそうなときはザウルスでメモを取ることもあるのですが、あの会場が暗かったために、画面のバックライトが目立ちそうだったという理由もあるのです…♪
はじめまして~
私もファン感謝祭に行ったので、沢山の思い出がフラッシュバックしてきました。素晴らしいレポートをありがとうございました!
私はイベント終了後、少しでもキャストの皆さんに会いたくて関係者出口へ向かいました。
みんな手を振ってくれたり笑顔を見せてくれたりで嬉しかったのと、周りに居たファンも一定の距離を置いて絶対迷惑にならないようにしていたのも印象深かったです。
そして、我らのお父様(?)松尾監督がいました!
沢城さんを送ったあと、真田さん、他数名ととタクシーに乗って行ってしまいましたが、あれは間違いなく監督でした。
私は密かに出演を期待していたので、やっぱり居ないのかな?と思っていただけに驚きましたが、ちらっとでも見ることができて思ったのは、監督は仕事が終わった後も作品を大事にしてくれてるような気がしました。
勝手な勘ぐりですが、ひょっとしたら新作の話をする予定でお忍びで来たのかな~?と思たり・・・
mumuさん、
初めまして~&コメントありがとうございます、喜んで頂けて嬉しいです~♪
>関係者出口
そんな方法がっ!? 全然気が付きませんでした…
>松尾監督
あ、やっぱり、「座長」の沢城さんが、松尾監督のことを凄い人だって「思ってますよ~っ」と上手の方に向かって叫んだのは、そちらにいらっしゃったからだったんですね~。せめて一言舞台でお声を聞きたかったですが、スケジュールがかなり押していたので仕方ありませんよね…。

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99 / Customized by CrystalCroissant

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。