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「雪華」を「きら」と読む根拠?

 辞書で見つけたのでちょっと追記。「雪花菜」と書いて「きらず」、意味は卯の花、つまりオカラのことだそうです。「花」=「華」は問題無いとして、「雪華」と書いて「きら」と読む根拠、になるかな~??
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コメント

この子は陰陽師説ではどこにいるのでしょうかねw?
気になります
はたしてマスターがいるのかどうか・・・・
アニメの最後の子がやっと解りましたw
ローゼンさん、
最近ローゼンさんのサイトが見れなくなっていて心配してました~。
>陰陽
水銀燈が「白いいばら」を見てますので「木」属性でしょうか? でもそれではあまりにも雛苺に近いのでは…はっ!! それが蒼星石ではなく雛苺を狙った理由でしょうか!?
>マスター
指輪をはめられたオディールさんではないかと予想します~♪ 本人にはまだ自覚が無いかもしれませんね。
>最後の子
何らかの形で続編が作れるように布石を打ってあるのではないかと…期待してます♪
色々(たぶん長文ではないかと))

「きら」・・・なんというか、美しいイメージがありますね。
ちなみに、「うんも(雲母)」の読み方に、正式に「きらら」というものがあります。(少年サンデーの高橋留美子作品・「犬夜叉」より) でも、何故か自分のPCでは、変換機能が付いてない・・・ あれは、ただの当て字じゃないはずなんだけど・・・ また、かなり古い作品で「雲」と書いて「キラ」と読む琉球武術漫画モノがあったように記憶している・・・ ちなみに、「キラキラ」という擬音語から雪華(または雪花)の、PC変換では出ない(出にくい)特殊読み版が派生したのでは、という事が十分推測できるかと・・・

・・・しかし・・・ 「観れない組」の分際で、俺は・・・(大量汗 苦笑)

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