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ローゼンメイデンの小説

 恐れていた事が、ついに…小説版薔薇乙女ですって。オーベルテューレにあやかって、最近流行のライトノベルも出しとこうか、などという安易な企画でないことを祈るばかりです(汗) 出版社は「幻冬舎コミックス」ですので、原作に忠実な物語だと嬉しいですね♪

 しかし、楽天ブックスの紹介文によると「襲いくる魔物に、薔薇乙女たちの新たなる闘いが始まる!」のだそうです。「魔物」ッテナンデスカ!? 「ラプラスの魔」のことでしょうか!?

 なお、タイトルの「Schwarzer Wind」はドイツ語で「黒い風」です。原作で「黒」と言えば「闇を纏わされ」た水銀燈ですが、問題の「魔物」を現している可能性も…?? サブタイトルの「Die Romane der Rozen Maiden」は同じくドイツ語で「ローゼンメイデンの小説(複数形)」ですので、複数の短編小説が収録されているのかも知れません?

 いずれにしても、公式グッズなら、間違い無く私は買いますww
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