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先週のファミ通に、もう載ってたんですね、ドゥエルヴァルツァ…

 今日になってやっと買えました、先週のファミ通(4月13日発売)。私の行きつけのコンビには軒並み売切れだったもので。普段は立ち読みで済ませるのですが、今回だけは別です。クロスレビューで「ローゼンメイデン・ドゥエルヴァルツァ」が取り上げられていたので。  で、気になる評価は、ちょっと意外なものでした。数値的には、7,5,6,5で合計24/40、平均6/10なので、いわゆるキャラゲーとしては平均的なものではないかと思います。これは最初から高望みはしておりませんでしたし覚悟もしていたこと、特に驚かなかったのですが、問題はコメントの内容。キャラゲーって「ファンでないと内容を理解できない」ことが不満とされる場合が多かったように記憶しているのですが、ドゥエルヴァルツァは少々違います。引用するには本文が短すぎますので、要約(これも難しい w)してみますと、
良い点:
・真紅以外にもドールごとにルートがある
・“くんくん探偵”
・テンポよく進む物語
・聴覚演出の充実
悪い点:
・視覚演出の質と量
・戦闘が物足りない
というわけで、少なくともローゼンメイデンファンとしては楽しませて頂けそうです。特に注目すべきは、真紅以外にもドールごとにルートがあるという点。ある程度は期待していましたが、かなり本格的に各 ドールを攻略(嫌な表現ですが)出来るようですね!! 私は当然、翠星石から…♪
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